世田谷区砧でパソコン・書道などのおけいこ教室と、公文式学習教室を運営する、ビバパソ君の公私に渡る、パソコンネタはもちろん、仕事、育児に関わる徒然を綴っていきたい。
「ビバ!砧の丘」にお越しの皆様も、是非ご参加ください!!
生徒様のPCをお預かりして、、
パソコン教室をしながら、全然パソコンネタが無かったなーと反省しつつ、今日は生徒様からお預かりしたPC2台と向き合っておりました。

1台目は、FMVのVista。2007年に購入されて5年ほど、そろそろアチコチ弱ってるなぁーと常々思いつつ、新しいパソコン購入も検討されている。でもWindows8にもご興味があるようだし、今買い替えるのもどうかなーという感じだったので、リカバリをお勧めしてみました。

先日、8年前のXPをリカバリされた方は、ちょっとの間はサクサクを動いていましたが、すぐに又ノロノロ運転になってしまったんですが、Vistaならあと半年〜1年くらいはごまかしながら使えるんじゃないかしら。

ドキュメント、ピクチャ、メール/アドレス帳/メールアカウント、Favorite、筆ぐるめなどのバックアップを取り、更にCドライブのイメージをとっておいて、、、
完璧!!と思いつつも、起動してF12を押して、リカバリディスクを実行する時はドッキドキ。
「レディ、ゴーッ」と実行ボタンを押してから、ブログを書きつつリカバリ終了。

その後は、引っ越し作業と必要ソフトのインストール(今回はプリインストールされているソフトは筆ぐるめだけにしました)、メールの設定と細かな設定で終了。動作感は、、、サクサクッ、サクサクサクッッ!蘇った感あり、良かった〜〜

2台目は、この度新しくWindows7を購入されたNさんのTOSHIBA T451/58EB。
これは既に、XPマシンからの引っ越し作業や設定は済んでおりました。
が、先日Nさんがマシンをご覧になった時、「見にくい、字が小さい・・・」と使用感に不安があるようでしたので、もう一度お預かりして調整にトライすることにしたのです。

Nさんの「見えない、、」は、Windowsのリボン内のアイコン。Office2007以降、メニューバーはリボン機能を採用し、それまでツールバーにあった操作アイコンがリボンの中に組み込まれているのです。

従来のツールバーは、ツールのユーザー設定のオプションで「大きいアイコン」という設定が出来ました。バカでかいのですが、アイコンがシニアにも見やすい大きさに調整できたのです。(多少解像度は悪くなりますが・・)

通常のサイズ


調整後の大きさ


ところが、Office2010のリボン設定のどこを見ても、アイコンのサイズ調整が出ていない・・更に調べ進めると、どうもリボンUIのカスタマイズは、XML言語を使いつつ、VBAで補正する必要があるらしい。ちょっと面白そうだったのでやってみたところ、確かに新しいタブを作ることができました。
(タブを新しく作るだけだったら、Backstageでも出来ますが・・)


msdn(マイクロソフト社が提供する開発者向けのサポートサービス)のサイトでは、リボンUIの何某を詳しく説明してくれていましたが、やはりプログラマではない私には難解。それでも、判らないなりに読み進めてみると、どうもアイコンのカスタマイズには触れていないようなのです。

出来ないのか〜〜(;_:) もしかして、もっと簡単に出来るやり方があるのだろうか?!誰か知ってたら教えて下さい〜〜
と弱音を吐きつつ、Nさんが少しでもアイコンを見やすいようにと思って、とりあえずリボンの背景色だけ変えました・・・

デフォルトは「銀」です


「青」に変えると、ちょっとだけアイコンが目立つかな〜〜





Posted by : jsviva | パソコンネタ | 16:55 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
従兄弟の子供は?!
前回の記事と前後しますが、先週末、義姉の家に行ってきました。主人より3歳上なので、私の4つ年上です。そんな若い(自分を基準にしてます☆)彼女、実はおばあちゃんになったのです〜〜

お義姉さんは20代前半で結婚、出産。既にここで、我々のスタート時点と約20年の差があるワケですが、その長男(我々の甥っこ且つLunaの従兄弟)がやはり20代で結婚、この度可愛い女の子が生まれたのです!!

1か月半のHinataちゃん、月齢にしては大きいとのことですが、やっぱりちっちゃくてかわいい〜〜^^ 赤ちゃんってこんなだっけ?というくらい、柔らかくてプニュプニュのほっぺ、手よりもちっちゃい足、たまらなかったです。Lunaも同様だったようで、Hinataちゃんの傍から離れようとしませんでした。

しかしながら、この相関図がLunaには理解し難いようでした。
『テッペイ君(Hinataちゃんのパパ)は、Lunaの従兄弟なんだよ、Yunoちゃん(私の妹の子、Lunaと同い年)と同じ関係なんだよ』と説明したんですが、、、、
『え、ちがうよ、テッペイ君はいとこじゃないよ。だって5さいじゃないもん』
同い年でないといとこでないのか・・・・

さておき、そこでLunaとHinataちゃんの関係って?!根深い関係だけど、年のころ合いから言うと、Lunaと遊ぶコトも多くなるかと思い調べてみました。

「従姪(じゅうてつ)」というのだそうです。もしくは「いとこちがい」
Lunaから見ると、5親等にあたるので立派に血のつながりのある親戚ですね。兄弟もなく、従妹も少ないわが子にとって、親戚が増えるのはとっても有難いことです!

で、この義姉の家には4世代が同居するわけで、大家族を切り盛りする主婦役を義姉は上手にこなしていて、その年月や苦労を思うと、一言すごいなぁー。。。
環境が違うので、真似できるか否かはコメントできませんが、穏やかで根明で素直な性格だったから、20数年の大家族同居生活を営めたんでしょうね。
成果は、家族みんなが明るくて、義姉の若々しい表情を見ても良く判ります。

これをご縁に、Hinataちゃんにも会いたいし、義姉とも仲良く家族付き合いしていきたいなぁ〜〜

めっちゃ可愛い〜〜


Lunaも可愛くてしょうがなかったみたいです


そして、どうしても理解できない相関図・・・





Posted by : jsviva | 家族・育児 | 11:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
年長さん初めての参観日、落ち込み、そして立ち直る
今日は保育園の参観日でした。
生徒様に振替をお願いして、万障繰り合わせて臨んだ保育参観。すっごく楽しみにしていました。どんなカッコいいお姉さんぶりを見せてくれるだろうかと・・・・

結果は惨敗、正直がっかりしてしまいました。

「仲間集め」という、先生が指示した人数で固まるゲームの時、さっさと自分だけ人数集めして、小さい子が泣きそうな顔で一人ぼっちになっても知らんぷり。「小さい子さんが一人ぼっちだから、誰か変わってくれないかなー」と先生が年長さんを促しても、更に知らんぷり。
お友達のSちゃんが、「変わってあげる・・」と手を挙げて、なんて優しいいい子なんだろう、それに引き替え、、、と相当落ち込みました。と同時に腸が煮えくり返ってきて、帰ってきたらこっぴどく叱ってやろうと思ってたんだけど、、、

そんな親の気も知らず、無邪気に「バイバーイ!!」と手を振ってたLunaを思い出すと、何ともいえなく可哀想になってきました。

人を思いやれない人間は、人からは認められない、そうなると一番可哀想なのはLunaなんだ。そんな人間になってしまったら、、、と想像するだけで身を切られる思いです。

とすると、この子を守ってあげられるのは(人としての道筋を教えてあげられるのは)、私たち親しかいないじゃん!!
こんなことで落ち込んでる場合ではないんだ、叱り飛ばすだけじゃなくて、ちゃんとお話ししよう!!

まぁ、私自身もあまり人を思いやれる方ではないんだけど、蛙の子は蛙でと諦めず、何度も何度もお話ししていくぞぉ〜〜っっ(誓い!)
Posted by : jsviva | 家族・育児 | 16:16 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
台湾旅行 〜その3〜
2年ぶりの台湾旅行も終盤です。
最終日は、Kさんお宅に泊めていただくことになっており、
大來ホテル(Deright Hotel)をチェックアウトし、Kさん邸のある天母へ。

AnitaとEileenも集合して、とりあえずランチ。
台湾で、食べたくてまだ食べてないものはイッパイあるけど、やっぱりこれは外せないでしょ、
小龍包の「
鼎泰豊」。いつも永康街の本店に行くんですが、SOGO天母店にも支店があったので、こちらに足を運びました。そして美味なり〜〜〜^^

小龍包、空芯菜炒め、卵炒飯をたらふく食べた後、先日撮った変身写真をセレクトするため、再び七張の写真館へ。

親バカたちは必死にセレクトします。あれもいいな、これも可愛いな、こっちも買っとくか、ってな感じ・・・その店先で、子供たちは乗り物遊具で大はしゃぎ。
実はこの日、テーマパークに行く予定だったんですが、朝から大雨で断念。でも、10元(30円弱)で3分くらい動き続ける遊具でこれだけ喜ぶなら、、、行かなくて良かった(^_^;)

完成版をピックアップすることはスケジュール上無理でした。Kさん、お手数ですがよろしくお願いいたします・・・

夕方からは、服飾問屋街「
五分埔」に向かいました。
夜市(ナイトマーケット)では洋品も多く売られているのですが、その仕入先としてもここは有名です。スーツケースや大きなビニールバッグに一杯詰め込んで、既に仕入を終えた帰り客も、、、

とにかく安い!!子供服の上着は100元(300円弱)、ワンピースでも250元(700円弱)意外と可愛いデザインのものもあって、西松屋よりかはいいかな〜

子供ものばかりを物色し、最後の晩餐はKさん邸で頂くことになりました。
テイクアウトのため
埤ST界隈を歩くと、おぉー!まだ食べてなかったものがあった〜〜、それは「魯肉飯(ルーローファン」)街中でも、屋台みたいな小さな店先で売られている一膳飯なんですが、八角や台湾風味が苦手なワタシも美味しい思った逸品。

有名な「
鬍鬚張(ヒゲチョウ)」があったので、「魯肉飯(ルーローファン」と「雞肉飯(チーローファン)」をゲット、Kさん邸(Tienmuベース)へGO!!

子供たちのはしゃぎぶりを酒の肴に、最後の台湾
啤酒(ピージョー)を喉に流し込みながら、最後の晩餐です。
Kさんダディが生ギター演奏してくれたり、子供たちはWiiで「Just Dance」3人ともノリノリ、子供って振りを覚えるのも早いね〜
「謝謝(シェイシェイ)→ありがとう」「不客気(ブカチ)→どういたしまして」
對不起(デブチ)→ごめんね」「没関係(メーゴンシー)→いいよぉ〜」

なんて会話もなりたってたりして、、、
夜中になり、AnitaとEileenとはここでお別れです(;_:)
色々と本当にありがとうね!Thanks a lot!! Hope everything goes well^^

翌朝、フライトまで時間もあるので、Kさん一家とゆっくり最後の団欒。
とりわけ、Kさんダディの八角談話が面白かった〜〜話を聞けば聞くほど、「食」に関してはKさんダディにとって、ココって地獄のようじゃない?

それにしても、赴任1か月で台湾バスを乗りこなしているKさんマミィ、食するもの全て恐怖のKさんダディ、更にインターナショナルスクールに通ってるM子ちゃん。
M子ちゃんが「いー、あ〜る、さん、すー・・」と北京語で数えられるようになっているのには、胸がイッパイに、、、海外赴任の辛さが判るだけに、頑張ってらっしゃるなぁと感銘を受けました。3人家族の絆も深まることと思います。そして、宿泊含めて、いろいろとお世話になって本当に謝謝(合掌)

思い立ったように、唐突に決行となった台湾旅行。
本当に、懐かしくてとーっても楽しかった〜〜〜又今度はいつ行けるかしら・・・
ん?あーーーっっ!!「鍋貼(ゴーティエ)」を食べてないーーっっ
早く食べに行かなきゃ(笑)

南京東路Stに近い「大來ホテル」結構良かったな〜〜


有名すぎるけど、やっぱりココは外せない!


10元!こやつらにはココで充分のようです・・


五分埔で物色中。とにかくヤッスイ!


本当に仲良しになったよネ!













Posted by : jsviva | 家族・育児 | 15:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
台湾旅行 〜その2〜
2日目の夜は、現地の友人たちとKさん家族とディナー。
といっても、思いっきりローカルな場所、「
品鱻生猛活海鮮」というところです。
住んでたアパートの近くで、正しい読み方が判らず、勝手に「もーせん」と呼んでたんだけど、よくよく見たら「猛」と「鮮」だけしか合ってないし。

当時からすっごく流行ってて、更に店舗も広がってたので、「これなら閉店になる心配はないな」と胸を撫で下ろしました。

台湾料理がメインで、一皿100元(300円弱)とコストパフォーマンスも高い。八角アレルギーのKさんダディは、こわごわ食してたようですがどうだったでしょう・・?

続々と昔の仲間たち(っていうか私のじゃないけど、、)がやってきて、「好久不見!!」「Long time no see!!」「How are you?」と昔と変わらない面々、懐かしく嬉しかった〜
Kさんダディも名刺交換してたので、今後の台北生活で何かあったら助けてもらえると思います!!

それにしても、子供たちの国境を越えたつながり方は、大人も見習わないとですね。LunaもM子ちゃんも「アイリ〜〜ン!!」とまとわりついてました。

食事の後は、恒例の足裏マッサージ。
夜市が有名な台湾、この近所には「
臨江街観光夜市」というナイトマーケットがあります。その近くに、昔通ってた足裏マッサージが所在します。
Lunaは、初台湾でマッサージを経験し、思えば2歳の時が初体験。マッサージ師のおばちゃんも、「こんな小さなお客さんは初めて!」と驚いてたモンです。

大人が顔を歪ませ、背中をよじらせ痛がるマッサージを終えて、子供たちの番。
一人1台のTVモニタでアニメを観ながら、みんなニッコニコ。凝ってるトコも痛いトコもないんだろうな〜(M子ちゃんは、最後完全爆睡でした!)

いい時間になり、それぞれ(Kさん一家、Anita&Eileen、我が家)はタクシーで帰途へ。
また明日たっくさん遊ぼうネ!!

続きは、〜その3〜で^^

食べきれないほどのお料理!!
台湾風味ですが、牡蠣天ぷらみたいなのは、Kさんダディも大丈夫だったみたい


子供たちはすぐに仲良し!


日本語、北京語、英語入り乱れるパーティ!

大人たちも仲良しになりました〜


子供たち、足裏マッサージ。
凝りのない、や〜らかい足だったでしょうネ^^






Posted by : jsviva | 家族・育児 | 15:24 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
台湾旅行 〜その1〜
今年のGWは台湾旅行に行ってきました。
2010年に渡台して以来ですが、主人は2002年から4年間、私は2005年から1年弱居住していたことや、娘を身籠った地であることからも、旅行というよりも帰省という感覚。観光は一切せず、馴染みだったお店に行ったり、懐かしいものを食べたり・・・

また、娘のお友達家族(Kさん)が赴任されていて、3泊4日間ずっとご一緒頂け、子供は楽しい、親も嬉しい〜

初日は20時過ぎに台北市内入り。既にホテルフロントで待機してくれてたKさん一家と一緒に、忠孝敦化にある「
京星港式飲茶」で夕食。24h営業なので、遅い時間にも関わらず店内はワッサワサと込み合ってる。
台灣啤酒(台湾ビール)を片手に、次から次へと小皿料理に舌鼓。お目当ては「薑蔥撈麵」我々は「ろーめん」と呼んでたのですが、卵麺を葱と生姜で炒めたもの。微妙なこの味わい、日本では食べられるところを知らない・・

翌日は、朝から「大潤發(ダールンパー)」という大型スーパーマーケットへ。
ここは良く通ったな〜。食材は大抵ここで買ってたんですが、野菜が巨大で不揃い、肉は血がしたたるわ、骨が思いっきり入ってるわ、住んでる間は悪態つきながら買い物してました・・
でも離れると、不揃いでもとっても元気な野菜たち、お肉もジューシーだったと思い出します。

お昼は、主人の部下だったCandyとKさん母娘と合流し、南京東路St.近くにある「兄弟飯店」の「
梅花廳」でランチ。ワゴン点心のお店で有名なんです。
ワゴン車を押したおばちゃん達が、まくしたてながら小皿料理を勧めてくる。ついつい取りすぎちゃったり、好きそうでないものを取っちゃったり。
でも久しぶりにCandyに会えて嬉しかった^^ 何かと面倒見の良い彼女、台湾人はとっても親切、というのの代表みたいな人です。

午後は、子供たちの変身写真を予定していましたが、まだ時間があるので、MRT(地下鉄)に乗って新店にある「
碧潭(ピータン)」へ
湖と吊り橋があるだけなんですが、台湾ローカルが味わえるところでした。お天気が良かったら、ボートにも乗ってみたかったなー

その後、子供たちは変身写真を撮るためスタジオ入り。
場所は七張(チージャン)St.近くの「
老麥攝影
Lunaが初めて台湾を訪れた時、Candyの紹介で変身写真を撮ってもらいました。アルバムにしてもらって、CDでもデータをもらい、キーホルダーも作ってくれる。そしてとっても可愛く撮ってくれるんです。

スタッフの人、覚えてくれてるかなぁ〜とドキドキしてたら、「?!」という顔をしてLunaを見て、「○△Дш◎×?!」とどうも覚えててくれたらしい。
おまけに、店頭の棚には当時のLunaを撮ったアルバムを飾ってくれている!!
親ばか炸裂〜〜 主人「あるかなと思った」ワタシ「やっぱり〜?可愛いもんね〜」・・・

LunaとM子ちゃんは、用意されたドレスや民族衣装などをとっかえひっかえ、写真撮影に入ります。

固い表情の子供たち、カメラマンもサポートしてるお姉さんも、手をかえ品を替え子供たちを笑わせる手段を講じて、ついにはカメラマンの頭にアフロのかつらが・・・親の方が笑ってしまいました。

あっという間に2日が過ぎようとしていますが、この後、現地の友人(といっても主人の元部下の人たち)とのディナーです!
続きは〜その2〜で^^

大潤發で塗り絵を物色中。言葉は判らなくても、かわいいものは同じだわぁ〜


碧潭(ピータン)の吊り橋を駆け抜ける〜〜


兄弟飯店(ブラザーホテル)にてCandyとKさん母娘と・・


カメラマンはアフロのかつらを被らせられ・・・(爆笑)




Posted by : jsviva | 家族・育児 | 15:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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